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生徒さんの声



1日集中セミナー受講生の声

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ともさんのPTA恐怖克服体験記 H田さんのセミナー講師成功体験記
O川さんのプレゼン成功体験記 K木くんの披露宴友人スピーチ成功体験記
T田くんの披露宴スピーチ成功体験記 A井さんの保護者会恐怖克服体験記
こうじくんのスピーチ恐怖克服体験ブログ K夫くんの披露宴新郎スピーチ成功体験記
かつさんのプレゼン成功体験記 Tさんのプレゼン成功体験記

上記の他にも、毎日のように塾に届く成功報告メールを、原文そのままでブログに掲載しております。
ついこの間まで、重度のあがり症で駆け込んで来られた方ばかりです。
ぜひ、くまなく読んでいただき、参考にしていただければ幸いです。→ブログ「生徒さんの成功体験談」





現役生徒さんの声


「生徒さんによるリレートーク」でも、現在通われている生徒さんのリアルな体験談が聞けます!


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[13] 43歳 男性 会社員 

私は目立ちたがり屋のため、人前はあまり苦になりませんでした。
就職した会社で3分間スピーチをやっており、最初の頃は事前にしっかり原稿を作り入念に練習をしていたので、周囲からは「あいつは上手い」との評価を頂いていました。

ところが段々小慣れてくると、原稿も書かなくなりやがては通勤途中にネタを考える様になりました。
それでも何とかこなしていたのですが、
ある時の朝礼で全くネタが浮かばない状態で望み、当然の如く大失態を演じてしまいました。

それから人前をすごく意識する様になったのと、周囲から「あいつ、
全然駄目だな」と思われていると感じる様になり、人間関係に悩んだあげく約一年後に逃げる様にして会社を辞めました。

でも全てをリセットして環境が変われば、また以前の様に存在感
を示せると考えていたのですが、苦しみから逃げ出した自分はなかなか前を向く事が出来ず、その後約3年に渡り引きこもりになってしまいました。

その頃の自分は人と話をするのが怖く、電話ですらまともに話が出来ませんでした。
当時私は既に結婚をしており、子供も生まれていた状況のなかで、家内の給料に頼る生活をしていました。

その後周囲からの叱咤激励のお陰で、なんとか社会復帰をする事が出来たのですが、営業という仕事柄、プレゼンや発表で人前に立つ機会がある度に、あの時の事を思い出しいつも怯えていました。

でも今度逃げたら人生が終わるとの思いで、必死にしがみついてきたのですが、ある得意先のプレゼンで、あがりから話がしどろもどろになり、キーマンの部長が途中退席をしてしまうという大失敗をしてしまいました。


もう自分ひとりの力では絶対に変えられないと考え、ネットで見つけたスピーチ塾にわらにもすがる思いで申し込みました。


ご自分があがり症だった先生の言葉は、一言一言が何の淀みも無く自分の中に入ってきます。

又、ここで学ぶ人達は皆さんとてもポジティブな方ばかりですので、いつも刺激を受け、そして勇気を貰っています。
多くの仲間に支えられて私は今、自信を持つ事が出来ました。


スピーチ塾に入る前の私はいつも過去を引きずっていて「どうせ俺なんか」という思いがありました。
でも今は過去を認めたうえで前を向く事が出来ます。
あの頃の自分を支えてくれた人達を、二度と裏切らないために通わせて頂いてます。

先生、皆さん、いつも本当にありがとうございます。

スピーチ塾、最高!!
あがり症で良かった〜!!




[12] 30歳 男性 会社員 勉強歴5ヶ月

多くの生徒さんと同じように、私もHP検索した結果この教室に辿り着きました。
“あがり”の経歴としましては、中学生時代に部活(剣道部)の試合で緊張して、ほとんど記憶が残っていません。その後は、機会があるごとに人前では緊張していました。

最近では仕事上、人前で話す機会が多くなってきたのですが「汗が出る、手が震える、赤面する」というのが、ずっと気になっていました。
30歳になり会社では部下も出来て、しっかりしないといけない、人前であがるなんて恥ずかしいことだと思っていました。

ところが、教室では周りがみんなあがり症なんですよね。
そのことにはホントに安心することが出来ました。
先生も元重度のあがり症だったということには大変勇気付けられました。

この5ヶ月の間に、模擬披露宴スピーチ、会議室スピーチなどの体験することが出来ました。
スピーチ塾に通っていなければこの様な機会が自分にやってきたとき逃げるか、何とかやり遂げたとしても緊張をして記憶に残らなかったと思います。

話した内容を憶えていたい、雰囲気を憶えていたい、聞いていただいているみなさんの顔、反応を憶えていたい。おまけに自分が話した内容を憶えていてくれる方がいる。

こんな機会を作っていただけるスピーチ塾にはまだまだ通わせていただきます。
あがり症最高です!!


―1年後―

再び登場で忍びないです。

スピ塾ではヴェテラン枠に入りまして今日は真面目でしたね、今日もそれほど面白くなかったですね、などとお言葉をいただける程になって参りました。

毎日の朝礼、会議での発言、お客さんとの商談と話す機会が増えましたが出来る風の営業マンをやらせていただいております。

先日もスピ塾に入るきっかけになった、会議での発表も全く問題なく話すことが出来ました。
あがり、緊張に気が向いていたらこのようには出来なかったです。

もちろん今でも話すときの緊張感はありますが、当初感じていた「汗が出る、手が震える、赤面する」あがりの症状というのはなくなりました。
もし今後同じ症状が出たとしても対応する術を得ることが出来たと思っております。
それを得ることが出来たのが授業での経験、フェスティバルでの経験でした。

もう治ったのなら辞めればいいと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、違うのです。
人前で話すことが出来る楽しさを知ってしまったのです。

やっぱ、あがり症最高っすね!!
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[11] 29歳 女性 会社員 勉強歴4ヶ月

私のアガリ症は小学校の入学式に根があったように思います。
入学式の日に私はこれから六年間一緒に過ごすことになる仲間の新入学生達を厳しく値踏みしていました。そうやって他人を見ていたので当然自分も値踏みされているだろうと勝手に思い込んでしまったのです。

それから他人にどう思われているかということを凄く気にするようになってしまいました。
人前で何かをする時は絶対失敗したくないと思うあまり異様に緊張して、結局いつも失敗しておりました。
幼い頃の意識の持ち方と、それによる人前での数々の失敗経験で私は完璧なアガリ症になってしまったのです。

昨年10月に会社で講習を担当することが決まり、なんとかしたい一心でHPでみたスピーチ教室に入会しました。でも私のアガリ症は根が深いので簡単には治らないだろうと思っていました。

ところが、しばらく教室に通ううちに人前で話をすることが普通にできるようになっていました。
もちろん少しは緊張はします・・。
入会の直接の目的だった会社の講習は難なくできるようになりました。
しかも人前で話す講習が楽しいと感じています♪
スピーチ教室のお陰で本当にアガリ症が治ったのです!

アガリ症を克服できた理由は、教室に通うことによって自分だけが特殊なわけではない、皆同じだ、ということを実感することができたからです。
そして皆で励ましあいながら教室やイベントで実践的な訓練をするうちに、自然と自分の良くない思考パターンを変えていくことができました。
『私は他人の評価のために生きているのではない』というシンプルなことに本当の意味で気付くことができたのです。それからは私の中のいろんな事に対する不安がドンドン小さくなっていきました。

スピーチ塾ではアガリ症克服だけでなく他にも良い影響をたくさん受けることができました!
絶対に無理だと思っていたことが克服できたこと。それは私に大きな自信を与えてくれました。

今後なにか大きな壁にぶつかった時にも、無理だと諦めずに一歩踏み出してやってみる。
そうすれば重たくて動かないと思っていた壁も案外楽に動かせるものかもしれません。

他にも仲間ができたりと嬉しいことが沢山ありますが、全部は書ききれません。
「先生と教室の皆さんには本当にいくら感謝しても足りないくらいです」
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[10] 37歳 女性 パート

私はひどいアガリ症でした。
でも今は少しアガリ症です。
それはこの教室のおかげで変化したのです。

私は社会人になってからずっとアガリ症を治したいと思っていて、あがらない方法などの本を読んでみたり、高いお金を払って催眠療法にも通いました。

でもどれも効果が表れず、これは体質的なものかと半ば諦めかけていたのですが、ある日会社の朝礼でスピーチをしなくてはならなくなり、ネットでこのスピーチ塾を知り、もうここしかない!と思い、連絡をしました。

先生は私の事情を察して、連絡をしてわずか3日後に個人レッスンをしてくださいました。
私は声が小さく、人の視線が特に苦手なのですが、その後も数回教室の皆さんの前で練習させてもらえたおかげで、当日はなんとか最後まで話し切ることが出来ました。

いままで何をやってもアガリを克服できなかったのですが、この成功のおかげで練習すれば必ず上達する、という確信を持つことが出来たので、これからも堂々と人前で話せるようになるまでこの教室に通い続けたいと思います。
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[9] 33歳 女性 会社員

私は、話べた、あがり、人見知りなどコンプレックスだらけで自分のことが大嫌いでした。
もう、一生治らないかな・・・でも、自分の人生、このまま終わらせたくない!と、インターネットで検索したところ、この教室を見つけました。

忘れもしない5月29日、初めての授業はものすごい緊張で心臓はドキドキ、体はガチガチでした。
でも教室の雰囲気はとてもよく、生徒さんもいい人ばかりでほっとしたのを覚えています。

そして数回目の授業のある日、鳥谷先生から「模擬披露宴でスピーチしませんか?」とお話を頂いたのです。スピーチなんて初めてだし、どうしよう・・・・。
不安で何度も断ろうかと思いましたが、断ったら一生後悔すると思い、頑張りました。
授業にもできるだけ参加し自分なりにやれるだけのことはやりました。

その結果スピーチは無事成功することができました。

努力は必ず報われること。
頑張った自分を褒めてあげられたこと。
これからの自分がどう成長していくのか、楽しみに思えたこと。
こう思えただけで、私の人生は大きく前向きに変わりました。

この気持ちをずっと忘れずに、スピーチ塾で勉強を続けたいと思っています。
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[8] 46歳 男性 会社員

7月からスピーチ塾にお世話になってます。
ある日のレッスンで、与えられたテーマで話しをするという場があり、そのときの僕のテーマは「私の好きなこと」でした。
いざ考えをまとめようとすると、何を話して良いのかわからず困ってしまいました。
というのはこの歳になるまで、自分が好きで始めたにもかかわらず、納得できるまでやり抜いたことがなかったからです。

学生時代のクラシックギターに始まり、就職して語学力をつけようと思って始めた英会話、最近では体力の衰えを感じて通い始めたスイミングクラブ、どれも長続きしませんでした。
結局そのときは、自分の趣味のひとつである自作パソコンの話しをしたのですが、胸を張って言えるような特技がないことにとても情けない思いがしました。

その反省からこのスピーチ塾で「アガリ症、話しベタを克服する」ということをやり抜こうと決心したわけです。
これは僕にとって長年のテーマであり、決してたやすいことではありませんが、今自分にとって一番必要なことであると思うし、これをやり抜くことが出来れば、自分の意志の弱い性格も直すことができるのではないかと思っています。

入会して5ヶ月が経ちましたが、同じ悩みを持つたくさんの仲間がいるし、鳥谷先生がいつも優しく見守ってくれているので、放り投げることなく楽しく授業に参加させていただいています。

是非次の機会には「私の好きなことは話をすることです」と胸を張って言えるように、今度こそ最後までやり抜こうと思っています。
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[7] 34歳 女性 会社員

仕事上、人前に出て、話をする機会が多くなり、他人に任せられるものは任せてずっと逃げていたため、いつまで経っても慣れず、自分ではどうしようもなくなり藁をもつかむ思いで、先生の教室に通い始めました。
生徒さんが、全員同じスタートラインではないことに、最初は非常に戸惑い、その輪の中に自分が入るのは、勇気もいり、正直、場違いではないかと怖かったです。

しかし、せっかく初めの一歩を踏み出したのに、辞めてしまったら、自分の為にはならないと思い、まずは頑張って通い続けることを目標にしました。
毎回ドキドキしながら教室の扉を開けると、先生が必ず笑顔で迎えてくださり、まるで、よく頑張って教室に来たね・・とおっしゃってくださっているような気がして、来て良かった!授業も頑張ろう!という気になります。

後の授業でこのお話をしたところ、先生も生徒の時代があったから、生徒さんの気持ちがすっごく分かる・・と言われていました。
生徒の気持ちが分かる先生は、やはり親しみが湧き、どこか安心します。

頑張って通い続けるうちに、見習いたい先輩、目標となる先輩とも出会いました。
自分も頑張れば、あの方のように、立派にお話出来るかもしれないと思ったのです。
立ち居振る舞いのご指導もいただけるので、大変勉強になります。

また、苦手なことを克服しようと勉強しているうちに、自然と自分自身の心もポジティブに働いているような気がします。何事に対しても、まずはやってみようと前向きに考えられるようになりました。

教室に通おうかどうしようか迷っていらっしゃる方、是非、初めの一歩を踏み出してみてください。
まずは踏み出してみることが、克服できる近道だと思います。
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[6] 36歳 男性 会社役員

幼いころから「人前で話す」ことが嫌いでした。幼稚園や小学校の演劇は、進んで太陽や木の役をかってでてました。

小中高と人前で話す様な場面は極力回避してきましたが、大学4年の時、卒研の担当教授がアメリカ人で、日本語が全く話せなかった為、英語での研究発表を強いられました。
話すことに関しては殆どといって良いほど出来なかった英語で、しかも訳の分からない化学英語を駆使しての10分間スピーチ。原稿暗記でのプレゼンと決まったときは途方にくれました。

しかたなく原稿を吹き込んだテープを何度も繰り返し聞き、ある程度暗記して当日の発表に望みましたが、終始足が震え、声も震えて大変屈辱的な結果に終わりました。
発表が終わったあと、友人の「すげー緊張してたな」の一言に、更なる屈辱感を覚えたことを今も思い出します。

その後、就職して年を重ねる毎に、プレゼン、会議、講義、講演と人前で話す機会が増えてきました。
発表内容を入念に作成し、声に出して練習することで何とかこなしてきましたが、プレッシャーの強くかかる状況では、屈辱的な思いをすることが度々ありました。

昨年、仕事上の問題で証人喚問を受ける可能性が出てきたこともあり、法律家相手に堂々と人前で渡り合えるよう、話し方を学べる場を探しました。

たまたま先生の教室にめぐり合い、自分と同じような経験をされていて、それでいてその状況を見事に克服し、更には「自身と同様の悩みを持つ人たちを、1人でも多く救いたい。」という趣旨に共感し、先生が克服した方法を実践すれば、自分の悩みも解消できるかもしれないと考え、教室に通い始めました。

まずは、法廷に立つことになる前に一回でも多くの受講を心がけ通ううちに、かもしれないができそうかなに変わり、気が付けば、話すことが好きではないが嫌いでもない状態まで変化していました。
先日のプレゼンにおいても、軽い緊張感を味わう程度で、以前から比べるとかなりの進歩を実感することが出来ました。

今、改めてホームページの塾からのメッセージを読み返しながら、この塾を開いてくださった先生と、ともに学びながら、私の話す練習の場にご協力いただきました生徒さんに感謝の気持ちでいっぱいです。

この塾に通い、人前で話すことが苦手で悩んでいる人が想像以上に多いことを知りました。
もし、同様に悩んでいる方がこのHPにたどり着いたのなら、思い切ってチャレンジしてみては如何でしょう。
先生や今の私、教室の仲間たちの気持ちが、近い将来実感できると思います。
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[5] 28歳 女性 学習塾講師

生徒や父兄の前で話すのも緊張していた私ですが、呼吸や発声の基礎を学び、正しい日本語を話せるという自信が持てるようになりました。

話し方だけでなく、立ち居振る舞いも勉強できるのも良いと思います。
先生のお辞儀の仕方、歩き方、目線は見ているだけでもとても参考になります。
これは人前で話す以外でも役に立ちます。

また、講座で勉強していて良かったと思う点は、仲間の存在です。
いろいろな人と話をしたり、スピーチフェスティバルに出ることにより、悩んでいるのは自分だけじゃないと思えたことって大きいと思います。
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[4] 40歳 女性 公務員

話ベタで引っ込み思案だった私ですが、40代になって職場や地域社会において人前で自分の意見を求められる場面が増えていました。
もう引っ込んでばかりはいられない!と奮起、人間関係を良くするためにも自己表現力を身につける手段として話し方を勉強しようと思いました。

人前で自分の意見を述べることがとても苦手な私は、初対面の方とお話する時や4〜5人の人の前でも緊張で手足がふるえ声がうわづって自分でも何を言ってるのかしら?と頭の中は真っ白でしたが、即席スピーチの練習を繰り返すうち場に慣れて震えもなくなりました。

教室では発声練習をします。
腹式呼吸でお腹から声を出すこと、口の体操、滑舌をよくする方法などです。
練習を続けると声がはっきりとしてくることが自分でもよくわかります。

腹式呼吸により呼吸をコントロールすることにより落ち着いてお話ができるようになりますよ、と先生に教えていただいたことは、呼吸器の弱い私にとってわかりやすく実践できた内容です。

教室へ通ううちに新しい自分を発見できて人のお話も聞けるので世界も広がる楽しい勉強です。
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[3] 30歳 女性 会社員

中学生の頃から国語の本読みでアガるようになり、以来人前で話すことから逃げていましたが、会社でどうしてもプレゼンをしなくてはならなくなり、藁をもすがる思いでこの教室に入りました。

アガリ克服などの講義は大変勉強になります。先生はいつもひとりひとりに優しくアドバイスしてくださり、授業は毎回楽しくて、教室に行くのが楽しみになります。

また教室でプレゼンの練習もさせていただき、当日は自信を持って臨めました。
今では人前で話すことを楽しめるようになり、人生が変わりました。
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[2] 45歳 男性 会社員

小学生の頃から人前で朗読することが苦手で、何事に対しても優柔不断で嫌なことに対しては逃げていたのですが、就職しある程度社会的にも立場のある役職になると共に、研修や会議での発表の機会も増えてきました。

このままではいけないと思っているときに、この講座と出会うことが出来ました。
最初はこんなことで私のアガリが治るのかと思いましたが、実際先生の授業を受け、回を重ねるごとに人前で話すことが楽しくなり、自信へと変わってきました。

そしてもう一つ思ったことは、この自信が私の人生そのものにも大きく影響したことです。
人前での発表だけでなく、人との会話も楽しくなり、積極的に人に話しかけられるようになり、毎日の生活に活気が出たことです。

話し方で人生まで変わることができるとは思いもしませんでした。
これからも休まず続けていきたいと思っています。
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[1] 39歳 女性 主婦

小さい頃から人前に出ることを避けていて、結婚してからは人前で話す機会はあまりなかったのですが、最近PTAの役員になってしまい、自己紹介や司会をしなければならない場面が多くなりました。

カルチャーセンターの話し方教室に通ったこともあるのですが、朗読が中心で、私のアガリ症は治りませんでした。

この教室はアガリのしくみ、アガリの対処法まで様々なわかりやすい講義があり、その後実際に人前に立ってスピーチさせてもらえるので、どうすれば落ち着けるのか、体で体験し納得することができます。
おかげでどこへ行っても落ち着いて自己紹介ができるようになりました。

先生は女性から見てもとても美人で前向きで、毎回お会いできるのが楽しみです。
先生のような魅力的な人を目指して勉強中です。
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