またまた大変長らくお待たせいたしました。いってみよっ!
伝馬所属のS沼です。
Y田部長よりバトンを渡されていましたが、遅れてしまいました。
すいませんm(__)m
Y田部長、3月に韓国ですか!(もう行かれたかもしれませんが・・・)
韓国で焼肉と言えば、牛でなく豚を食べるのが、一般的です。
ソウルの新村というところに豚カルビ通りがあるので、そこで食べるのが安くておいしいです。
韓国人とも触れ合えるので、楽しいのではないかと思います。
ぜひ行ってみてくださいね。
とりあえず、自己紹介しま~す!
誕生日:3月22日(牡羊座)・・・鳥谷先生とタメです
血液型:B型
マイブーム:世界の料理食べ歩き(日本で^_^;)
リラクゼーション(温泉、岩盤浴、足裏マッサージなど)
毎日飲むもの:野菜ジュース(10年間ほとんど毎日飲んでいる!)
好きな食べ物:すし(ひらめのえんがわ、ねぎとろなど)、鮎の塩焼き、明太子フランス、
ゴーヤチャンプル、アメリカンドッグ(どうして専門店がないのか不思議である!)
その他たくさんありすぎて書ききれません!
生まれた病院:武田久美子と同じ
近年のサプライズ:韓国短期留学で一緒に通っていた人が、タレント(元ワンギャル…TBSワンダフルガール)だった!
【スピ塾について】
昨年5月に、伝馬倶楽部に入会し、月2回程度のペースで通っています。
”あがり”というよりは、話下手という理由で入会しました。
最近は、自分はスピ塾に通っているんだと思うことで、会社でも落ち着いて話せるようになりました。
人前で話すのが楽しくなるまでがんばります!
・スピ塾のすばらしいところ
なんといっても、背中を押してくれる先生や仲間がいる為、半強制的(?)に挑戦できることだと思います。
挑戦のない人生なんて、つまらないですから・・・。
【スピーチフェスティバルについて】
2/18に初めてスピーチフェスティバルで”あめだま”という物語を朗読しました。
H野さんより、お客さんにあめだまを投げたら!と、助言を頂き、直前で折込んでみましたが、
マイクのコードが引っ掛かっていた為に、お客さんの近くに行くことができず、
あめだまを剛速球で投げてしまいました。
(あんなに強く投げたらあめだまが舟の外に出てしまうと、アニキからのダメだしあり^^)
しかし、朗読については、現時点での力は全て出し切れたので、満足しています。
なぜかこの満足感は、3週間たった今も持続しています。
【スピ塾入会を迷っている方へ】
韓国に、”シジャギ パニダ(始めが半分)”という言葉があります。
”始めてしまえば半分は終わったようなものである”という意味です。
まずは、始めることが肝心で、その時点で半分は克服できているのです。
何かを始めるには、少しの勇気がいりますが、教室は気楽な雰囲気ですので、扉を開けてみてはいかがでしょうか!
スピ塾には、楽しい仲間がたくさんいるので、一緒に成功体験を経験し、あがり症克服・話上手になりましょう。
次は、スピ塾で今一番のりに乗っているスピフェスベストスピーカーのT井さんにバトンタッチしま~す!
(vol.16 2006/3/13)
「朗読の貴公子」・・・口にこそしませんが、彼のことを心の中でそう呼んでいます。
見た目は、私とタメとは思えないベビーフェイス。
それでいて、並みの朗読やフリスピでは物足らないという、いい意味での強情さ。
そのギャップがたま・・・ゴホン、こういう部分がないと向上できません!
「あめだま」を半強制的にオススメしたのも、スピーチはもう難なくこなしてしまう彼が、
朗読という世界でどのようなこだわりを見せ、花を咲かせるか、見てみたかったから。
本番では、侍、お母さん、子供たちと見事に声色を使い分け、その出来は想像以上でした。
さらには、剛速球の演出で、観客を魅了しました。
あの爽やかマスクに七色の声ですから、
もはや貴公子以外の何者でもありません♪
(そんな彼にダメ出しとはアニキもたいしたんもんだよ。)
”シジャギ パニダ”
…大韓民国、イイコト言うなぁ。
えーい、しょうがない。
そこまで言うなら、私も一肌脱いでチェ・ジウになってやっか。
あっちが「微笑みの貴公子」なら、こっちの「スピ塾の貴公子」(もはや朗読ではない)も負けてないわよ。
次回は、フェスの練習ではよくS沼さんとコンビを組んでいた、T井ガブでやんす!
リレートーク![]()