第2回目は、新郎の腹違いの兄こと、中村教室のハルくんです。それではどうぞ!
みなさん、こんばんは。ハルです。
自己紹介:9月27日生まれ 話し方勉強歴 約半年 中村教室所属(宴会幹事役)
好きなこと:バウンドテニス 人にしてあげるマッサージ ご年配のお嬢様とのすてきな会話
嫌いなこと:遅くまで起きていること 暇なこと
最近のこと:
去年末の教室の講義で「今年1年を漢字1文字であらわして、
あわせてその理由について即席スピーチする」のお題で「始」という漢字についてスピーチをしました。
そして締めに来年は「展」にしたい、と言いました。
それが順調?にいっているので毎日が充実していると思います。
でも仕事については鳥谷先生のインタビュー(役人廃業.com)のとうりだなと感じつつあります。
(私の職業がわかりますね)
話し方のこと:
教室の雰囲気がよくて、ほかの人も「あがり症を克服したい」→「あがるけど気持ちいいスピーチをしたい」
と求めるものが変わってきているのを感じます。
やはり自己流でやるよりどんなこともきちんと指導者について教わったほうが早く上達できるし、
それについてほかの仲間と一緒にできれば、なおさら楽しく上達できると思います。
「ちょっと勇気をだして始めれば、ちがう日常が待っています」ってことですね。(笑)
では次に教室の看板のトシさんにタスキを渡します。(vol.2 2005/3/15)
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ハルくんといえば、初めての授業でみんなの前で自己紹介をするとき、
人が多くて後ろを通れなかったため、長机を大股でまたいだことが強烈に印象に残っています。
「おもしろいのが来たな〜。ニヤッ。」それが彼に対する第一印象でした。
その予想をはるかに超えるおもしろさで、ご年配のお嬢様の間ではヨン様を超えるほどの人気!
教室に来るきっかけは吃音だったけれど、今では即席スピーチもお手のものだもんね。
次回フェスティバルでの朗読もかなりいいものに仕上がってきています。本当に半年でよくぞここまで成長されました。
今後も中村のムードメーカーとして教室を盛り上げてね!
次回は、看板俳優改めスピーチ塾博多倶楽部代表、トシさんです。お楽しみに♪
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