とうとうライオン丸のお出ましです~~!!


ひびさん、思いが詰まったバトン受け取りました。
ひびさんは、私がスピ塾で目標とする一人ですこれからもよろしくお願いします。

どんなときも笑顔でいたいライオン丸こと、よちゃんです。

東海ラジオを、聴きながら仕事をしていてあがり症を克服できる塾があることを知りインターネットで検索し、勢いでまずは一歩を踏み出してみて、そこからやり続けるかどうかを決めてもいいじゃないかと思い1dayセミナーの参加を決めたものの参加当日まで行くの、行かないので心が揺れ動きそんな思いで1dayセミナーに参加してみて、私の悲願であるあがり克服が叶うかも、そんな意識が芽生えその思いを鳥谷先生、スピ塾に託し入塾し現在も時間が許す限り東桜教室に通い続けています。

自分の名前にコンプレックスを抱き能力以上に良く見せようとする自意識過剰、かつ事前準備もしないバカな自分、あがり症をひどくしてきたんだ。

スピ塾では、「失敗してもいいのだ」という安心感があり、「継続は力なり」練習、経験を積み重ね自信に繋げてゆくにはもってこいの塾、だからこそ少しずつ自分自身で変わろうと努力して、壁を一つずつ乗り越えあがり症を克服し、ひらきなおり素直に自分の言葉で自分らしさが表現出来るスピーチを目指していきたい。

早いもので通い初めて一年三ヶ月が経ち、人前で話すのにはずいぶん慣れてきたものの話終わった後のあがりがまだまだきつく、ゆえに、コメントを求められると頭の中が真白になり、しどろもどろになる事もしばしば、コメントする相手に申し訳ないと反省、コメント力も積み重ねていかなければ。

スピ塾の皆さんは、とっても優しくて、年齢に関係なく一生懸命取り組んでいる姿は、カッコイイ、成功体験を聴くたび自分の事のように嬉しくなる。

私もパワーがもらえるので励みに、授業、フェスを終えた後は、「達成感、充実感、幸せな気持ち」にさせられる、鳥谷先生は「必ずあがり症は克服できます、スピーチ成功します」と言い切ってしまう、自ら克服したからこそ言える言葉だと、そんな鳥谷先生、スピ塾に出会えた事に感謝しこの出会いを大切にしてゆきたい。


次の登場は、桜山教室にあって、中心となる存在で歌を歌う事が大好きなスピ塾生にとって目標にしたい、「魅力的な」うたさんにバトンを渡します。
うたさん、よろしくお願いします。
                                          (vol.21  2008/6/30) 

人生の大先輩ですが、ここはあえて「よっちゃん」と呼ばせていただきます。


よっちゃんと初めてお会いしたときのことも、鮮明に覚えていますよ。
昨年の1dayでしたね。
ブログにもそのときの様子やアンケの感想をバッチリ載せてました!
2007年2月24日ブログ参照

1dayでは普通、受講生同士はほとんど会話をしませんが(それが普通ですよね)、
よっちゃんは、ブログの写真どおり休憩中も大きな声で周りに話しかけていらっしゃいました。

ハイ、「タダモノでない方がいらっしゃったな~」と思いましたよ♪

「東海ラジオを聴いてきました!」とおっしゃってくださったこともよく覚えています。


その後のよっちゃんは、塾生も知るとおり。

フェス初とは思えない、迫力あるライオンの演技。
ジーンときた、前回の大トリのスピーチ。

教室でもムードメーカーとして欠かせない存在です。


そんなよっちゃんでも、初めての参加のときは行くの行かないので心が揺れ動いていた、
コンプレックスを抱き自意識過剰だったと書いてあります。

あがり症は、見た目や普段の性格からではその度合いはわかりません。
そもそも、比べようがありません。

今のよっちゃんは、誰が見ても前向きオーラ全開でパワフル、まったくあがり症には見えませんが、
だからといって、元々あがりが軽かったわけではないということです。

むしろ、明るく活発に見える人ほど、スピーチなどを頼まれやすく、その悩みは深いと思います。


陽気に見える人ほど、陰で努力している。
光があれば影があるように。

今、光り輝いて見えるベテラン塾生は、みーんな努力を怠らなかった人なんです。



次回のトークは、まさにベテ生の中のベテ生!うたちゃんです♪




リレートーク